こんばんは考査2週間前にしてやっと事の重大さ(※勉強が壊滅的にできない)に気付いた小鳥遊です。
ああもう何であたしはいつもいつもテラスロースタートなのかな!レジギガスか!レジギガスなのか!(違うか!←)
取り敢えず明日は6時に起きて数学1ページ終わらす。人並みにやってたら終わらないんだから、人より多く勉強するしかない\(^o^)/
というわけで寝ます。おやすみなさい、あー足痛!
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こんばんは小鳥遊です。席替えをしたら後ろの方になったはいいけど周りが女の子ばっかで若干気まずい思いを2週間強しなくちゃいけなくなった小鳥遊です。(二回目)
考査までの限定なんですが、上下左右が女の子って辛いんだけど!しかも別に仲いいわけじゃないから喋れないし(・∀・)←
あ!今日からやろうと思ってたことがあったのにすっかり忘れていた……つかこんなに出来るのか( ´∀`)
#体ほぐし運動
#筋トレ
#唇のトレーニング
#早口暗記
#試験勉強(……)
うん、取り敢えず風邪を早く治そうか!←
こんばんは、だいぶ体調が回復してきた小鳥遊です。やっと抵抗力が上がってきたようです。日曜日までに何とか完治してほしい、いやむしろさせる。←
今日は朝から体育(しかも縄跳び)で地獄を見ました。二重跳びしたら膝にきました。年なんじゃないかな……!髪ゴム忘れて欝陶しいったらありゃしないですねこのロングヘアーは\(^o^)/
あ、あと今日に限ったことではないんですが、最近髪のうねり具合が気になります。弱ウェーブみたいな。
ヘアアイロンかけてないんですが、どうやらストレートに直した後でお風呂入ってドライヤーかけて寝てるうちに緩く戻っちゃうようです。勘弁してくれ(つД`)ただでさえはねるのに!
寝ます!あーもう時間が足りない、全然24時間じゃやりたいことができないじゃないか(´・ω・`)!
寝ます\(^o^)/
↑なんだこれ
すいません、どうしても!どうしても12時前に寝たいので寝ます。もう無理、あたしには無理……!←
てか、日記書かない代わりに小説書きます(死になさい)
こんばんは、午前中体調が底辺だった小鳥遊がお送りします☆今は斜辺だぜ(?)!
まだ全く全然本調子じゃないし何より早く寝たいので箇条書きにします。あたし日記サボりすぎだろwww
※結局映画は断念
※理由:この絶賛不健康の中2時間半観切れる自信がない
※でも歯医者には行く(物事の基準がカオス)
※歯と歯の隙間を磨く歯ブラシ入手
※唇の閉じる力を強くするための器具入手
※「……じゃあ、これを1回につき3分、1日4回やってくださいねー」
※学生なめてんのかコラ\(^o^)/朝晩2回ずつやれってか!←
※その後劇で使う靴紐探し
※あまりに見つからなすぎて逆に感動した
※結局発見したのはダインー(…)
※しかもダサいのしかない(……)
※迷った末ピンクのを購入(4本)
※明日の目標:学校に行く(最低ライン)
すいません、あまりに体調がわるいので今日は日記おやすみします。寝たい……明日やることたくさんあるのに(つД`)
ちなみに、今の体調ステータスは微熱、鼻水、喉の違和感、倦怠感、耳鳴り(?)です。要は風邪です。ちょ、やばいんだけど!あと1週間強で本番なんだけど!
すいません、何かいろいろ限界なのでちょっと暗い事ってか愚痴になるのかな、書きます。あああこの情緒不安定さ加減何とかならんかね……!(しろよ)(むりだ←)
もう堪えられません。何でいきなりそんなに怒るの?キレたの?意味が、分からない。
てか、お昼休みが終わって監督の指示を仰ぐべきだったにもかかわらず勝手に練習し始めた、みんなにやろうって呼びかけたのはあたしだよ、貴方も知ってるでしょ?それは謝る、ごめんなさい以後気をつけます。
でも逆に、だったら後であたしだけにメールでも電話でも口頭でも何でも使って(ほんとに今は便利な世の中ですね!)ちょっと注意してくれればいいじゃん。何で先輩方とかみんなにまで嘲笑うみたいに怒るの?あの人たちは自分達の場面でもないのに協力してくれてただけなのに。
あたしはいいよ、発端みたいなものだし、お昼休み中にやらなかったんだから。でも、無関係な人達まで勢い任せに怒ったのだけは許せない。あの瞬時に凍りづけされた空間に道連れにしたのを絶対許さない。それでとばっちりうけたら先輩だって反論のひとつもしたくなるでしょ!それに反論するって……怒りたいのはこっちだっていう。
それなのにこっちも予定とかいろいろ考えてるとか言われても昼休み終わっても何も指示も動きなかったんだからそりゃ「じゃああれ気になってたから練習してもいいのかな」ってなるよ!
てか、そんなに予定が大事ならもっと前に声かけてくれないとわかんないんですけど。ちょっとでもいいから、もっと融通がきくようになってほしい。そして場面転換と他の場面の同時進行は無理です、早く気付いてください。
……貴方が一番、言葉の重みを知っている筈なのに。